ThreadsのBAN、そしてSubstackとの出会い。
その過程から今に至るまでの気持ちを曲にしました。
ThreadsのBAN、
そしてSubstackとの出会い。
正直、私は何度も
心が折れそうになりました。
せっかく育てたThreadsアカウントが
突然BAN。しかもひと月に2回も。
理由もよく分からないまま、
積み上げてきたものが一瞬で消えてしまう。
「また最初からか…」
そんな気持ちになったことは
一度や二度ではありません。
フォロワーさんとの繋がり。
投稿してきた時間。
積み上げてきた思い出。
それらが全部なくなったような気がして、
しばらく何もする気が起きない時もありました。
でも、不思議なもので。
立ち止まっているときほど、新しい出会いがあるんですよね。
そんな時に出会ったのが
Substackでした。
最初は正直よく分かりませんでした。
SNSなの?
ブログなの?
メルマガなの?
でも触っているうちに気づいたんです。
ここには数字だけじゃない繋がりがある。
フォロワー数を競う場所ではなく、
「この人の発信が好きだから読みに来た」
そんな温かい関係が生まれる場所でした。
私は何度もやり直してきました。
Threadsも別垢含めると5回目。
端末も変えた。電話番号も変えた。
アカウントを失っては作り直し、
また失っては立ち上がる。
普通なら諦めてもおかしくないかもしれません。
でも、発信すること自体が好きなんです。
誰かが笑ってくれる。
誰かが共感してくれる。
それだけで続ける理由になる。
だからまた戻ることにしました。
BANされたからこそ見えた景色。
もし最初のアカウントがそのまま順調に伸びていたら。
私はSubstackに出会わなかったかもしれません。
音声配信も始めなかったかもしれません。
新しい仲間とも出会えなかったかもしれません。
あの時は最悪だと思った出来事が、
今振り返ると大きな転機だった気がします。
人生って本当に不思議です。
消えたのはアカウントだけだった
アカウントは消えました。
フォロワーも消えました。
投稿も消えました。
でも。
経験は消えなかった。
学んだことも消えなかった。
応援してくれた人との思い出も消えなかった。
そして何より、
「またやってみよう」
と思える気持ちは消えませんでした。
これから
Threadsも。
Substackも。
まだまだ挑戦の途中です。
何度転んでも、
そのたびに新しい景色が待っている。
だから私は、オカンは、
また投稿します。
また書きます。
また話します。
そしてこの場所で、
みなさんと一緒に楽しんでいけたら嬉しいです。
ThreadsのBAN、
そしてSubstackとの出会い。
その過程で感じた悔しさや希望を、
今回 二つの曲に込めました。
もしよかったら、曲を聴きながら
この記事を読んでもらえると嬉しいです。
消えたアカウントの向こう側で見つけた、
新しい物語。
それが今の私であり、オカンです。
オカンの想いを込めた
デビューシングル「2曲」
「スキヤネンBAN」
作詞作曲:Okaaaan
ThreadsでBANされた想いを曲に込めました。
新たな挑戦 Substack
作詞作曲:Okaaaan
Substackで新たな挑戦をする気持ちを曲に込めました。
またふとしたときに、
聴いてくださると嬉しいです。
曲名をクリックしたら聴けます。
初めて、曲を作りました。
よかったら、感想やいいね・リスタック等
してくださると嬉しいです🙇♀️🙇♀️🙇♀️










これ、明日も1位になるんじゃないか?🤤
オカン。さん、そうだったんですね。Threads垢バンされたんですね。
僕、別名の垢でフォローしてました。勢い凄かったですもんね。
僕も初動が良くて、有望なアカウントでしたが、突然バンされてThreadsから撤退しました。
オカン。さんの前向きな姿勢、本当に素敵です。