大人の「好き」を、ひとりぼっちにはさせへん。
Substack文化祭を通して、気づかされたこと。
家族と過ごしてる先週の日曜日。
ふと思いつきで、始めたこの企画。
「Substack文化祭」
この企画の意図はここに書いた。(ポストにしようと思ってたから乱文です)
そこから、集まった大人たちの「好き」。
この企画は、オカンが声を出しただけで。
その声を大きくしていったのは「みんなの声」
みんなで作り上げてる「文化祭」なんよ。
オカンLOVE部屋
かなえ|個人開発を応援する非エンジニア さんが作ったデッカい愛。も
みんなが、大きくしてってくれてる。
Substack文化祭
サウス さんがみんなの為に作った「Substack文化祭」アプリ。も
みんなで、見応えを上げてってくれてる。
大人たちの、
デッカい「愛」でできた企画やな。
って思ってる。
このもちケツさんの企画。
みんなが1日アフロのアイコンになった時も、めっちゃ泣いたけど、
文化祭も、めっちゃ泣く。もう心持ってかれまくり(笑)
朝から号泣で、画面が見えへんわ(笑)
この気持ち、忘れたくないから、早起きして書き綴る。
文化祭の開催期間は、あと3日。
みんなの「好き」が詰まったブース。
全力で応援したいし、全力で楽しみたい。
ただの「お遊びごっこ」に見えるかもしれん。
側から見たら、なんかガキっぽいな。しょーもな。って
思ってる人もおるかもせん。
でもオカンから見えてるんは、
一人ひとりの「想い」。
それぞれの「好き」ブースには、
その人の人生や、経験や、夢や、愛が詰まってる。
これまで生きてきて、培ってきた「好き」なんやなって。
だから大事にしたい。
やから今日も、オカンがかき集める。
「私もそれ好き!」
そう思ってくれる人を、一緒に探す。
ひとりやないから。
遠慮なんてせんでええ。
「絡みたい人に、絡む。」
「私も好きです!」
って言えばええやん。
子どもの頃みたいに、
気づいたら一緒に笑って、
気づいたら仲良くなって、
気づいたら親友になってた。
大人になっても、それでええやんか。
そんな想いで始めた企画やから。
SNSって、一人でやってもおもんない。
このグループだけ繋がればいい。
この人だけに届けばいい。
そういう話でもない。
せっかく同じ場所で、
こうして出会えたんやから、
もっと自由に、もっと広く、
新しい出会いを楽しんだらええやん。
誰かがおるから発信したくなる。
誰かの顔が頭に「ポッ」と浮かぶから、
その人に向けて言葉を届けたくなる。
それだけで、充分価値がある。
でもな、
大前提。
人の動きを待ってても、
人は動いてくれへん。
みんな、それぞれの日常があって、
仕事も、子どもも、自分のことも抱えながら、
スキマ時間でSNSやってる。
大人って、忙しい。
だから、
「誰かが来てくれるはず」
「いつか見つけてくれるはず」
そうやって待ってるだけやと、
勝手に寂しくなってしまう。
でもそれは、
誰かが悪いんちゃう。
みんな、自分のペースで生きてるだけ。
やから、
会いたい人がおるなら、会いに行く。
話したい人がおるなら、声をかける。
応援したい人がおるなら、応援する。
「好きです!」
「会いに来たよ!」
「応援してるよ!」
そうやって、自分から伝える。
その一歩の先に、
人との繋がりって生まれていくんやと思う。
SNSって、
待ち合わせ場所ちゃう。
自分からノックして、
「おはよう!」
って言いに行く場所や。
その一歩が、案外いちばん大事なんやで。
みんな、文化祭最後まで楽しむ準備できてる?
ポスターが欲しくて参加したわけちゃうやろ?
そんな訳ないやんな(笑)
それはチャッピーに言うたらやってくれる。
でも、人との繋がりはチャッピーには、できひんで。
大人のスキマ時間、
本気で自分の「好き」をアピールしていこうや。
集合写真、
誰ひとり、ひとりぼっちにはさせへん。
オカンと二人きりにならんように、
みんなもちゃんと行動するんやで(笑)
大丈夫。
SNSの力を信じろ。
そして、
大人になっても、
「好き」で繋がる青春を、
一緒に最後まで楽しもうな。
オカンが全力で、
この文化祭を「形」に残すから。
さぁ、
好きなところへ、行きや!!(笑)
Substack文化祭
(サウスさんのアプリ)
みきを|ゼロから伴走する人 さんが、
Substack文化祭の曲を作ってくれました。
Substack文化祭 作詞作曲:みきを。
画面の向こうに広がる世界
いつもの場所が 特別なステージに変わる
胸の奥に秘めた「好き」の気持ち
さあ、みんなで持ち寄ろう 秘密のパスワード
Substack文化祭 始まるよ!
ワクワクドキドキ 止まらない
君の「好き」が 誰かの「好き」と出会う
新しい物語 紡ぎ出そう
読書が好き、音楽が好き、猫も犬も
AI、平成、推し活も 全部が宝物
普段は言えない 熱い想いも
ここでは主役になれる 君だけのスポットライト
Substack文化祭 始まるよ!
ワクワクドキドキ 止まらない
君の「好き」が 誰かの「好き」と出会う
新しい物語 紡ぎ出そう
ポスターになって 広がる輪
「私も好き!」って 声が響く
知らなかった世界 新しい友達
繋がる心 最高の思い出
Substack文化祭 始まるよ!
ワクワクドキドキ 止まらない
君の「好き」が 誰かの「好き」と出会う
新しい物語 紡ぎ出そう
さあ、コメント欄へ 飛び込もう
君の「好き」が 未来を彩る
Substack文化祭 永遠に!
みんなで歌おう この歌を!







