オカンのことが苦手な方へ。
オカンのことが苦手な方は、 購読解除・ミュート・ブロックをお願いいたします。
今日は少しだけ、
自分の気持ちを書かせてください。
Substackをはじめて約2ヶ月ほど。
他SNSでBANされた事により新たに出会ったこのSNS。
目まぐるしく行動してきました。
その中でここ数日、
いろんな意見をいただきました。
応援してくださる方もいれば、
厳しい意見をくださる方もいました。
どちらも真摯に読ませてもらい、たくさん考えました。昨日の夜も頭の中でずーっと一言一句、考えてました。
自分では、オカンなりに「誰かのためになれば」という想いで発信を続けてきました。
でも、その発信によって傷ついた人や嫌な思いをした人がいたことも事実です。
そこは、私がしっかり受け止めないといけないと感じています。
一方で、
「勇気をもらえた」
「前向きになれた」
「人生が少し変わった」
そんな言葉をかけてくださる方がいることも、また事実です。
だからこそ、すごく考えました。
発信って、本当に受け取る人によって感じ方が違います。
同じ言葉でも、
誰かには励ましになり、
誰かには苦しく響くこともある。
今回の出来事で、それを改めて実感しました。
だからといって、どちらかが絶対に正しい、どちらかが絶対に間違っている。
そういう話ではないんやと思っています。
考え方や価値観が違うからこそ、ぶつかり合いが生まれた。
そう受け止めています。
だから、オカンは無理に分かり合おうとは思いません。
合う人は、一緒に笑って楽しめたら嬉しい。
合わない人は、そっと離れていただいて大丈夫です。
購読解除でも、ミュートでも、ブロックでも構いません。
それは相手を否定することではなく、お互いが心地よく過ごすための距離の取り方やと思っています。
ただ一つだけ、変わらないことがあります。
それは、
「誰かのためになればいい。」
という想いの部分です。
もちろん、いただいた意見には耳を傾けます。
反省すべきことは反省し、考えるべきことは考え続けます。
でも、この自分の想いだけは変えずに、
これからも発信を続けていきます。
目の前の一人が、
「ありがとう。」
そう思ってくれる発信を、これからも積み重ねていきたい。本気でそう思ってます。
不器用で、まだ拙い言葉しか自分にはでてきませんが。
これが、今のオカンの正直な気持ちです。
もちろん、いただいた意見には耳を傾けます。
反省すべきことは反省し、考えるべきことは考え続けます。
その中でこの想いだけは大切にしながら、
これからも一歩ずつ発信を続けていきます。
オカン一人では、できることは限られています。
だからこそ、一緒に笑ってくれる人、一緒に楽しんでくれる人、応援してくれる人とこれからも歩んでいけたら嬉しいです。
「この人の発信、ちょっと好きやな。」
そんなふうに思ってもらえる発信を、これからも自分らしく積み重ねていきます。
まだSubstackにきて約2ヶ月です。
どんどんオカンも成長して、学び続けたいと思います。
これからも、目の前の「ありがとう」を大切に。
応援してくださる皆さんと一緒に、
楽しい景色をたくさん作っていけたら嬉しいです。
寝起きで頭がすごくスッキリしています。
素直に自分の気持ちのまま書いたので、
乱文に感じられたらすみません。
普段ならいれる挿入画像も文章のデザインも
今回は省かせていただきます。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
最後に、
本日の夜の「後夜祭🍻」
初めて、LIVE配信を通してやります。
めちゃくちゃ楽しみにしています!!!
みんなと作ってきた「思い出」「好き」で
幸せいっぱいの「1時間」にしたいと思います。
この「後夜祭」は「文化祭」に参加できなかった方も
もちろんご参加いただけます!!!
時間がなくて、「文化祭」ブース回れなかった方。
参加したかったけど、期間が終わってた。
そんな声を聴いて、「後夜祭」をしたい!!と思いつきました。
そして、この「後夜祭」でも記念に「集合写真」を作りたいと思います。
チヒロが作ってくれた「文化祭Tシャツ」を着たみんなと
「チヒロが好き」ブースにコメントくださると、
「集合写真」参加という形でいきたいと思います。
最高の「思い出」「好き」を共有できたら!!!と思ってます。
どうか、みんなが「楽しかった」そんな声を聞かせていただければ、
そんな幸せなことはないと思ってます!!!
泣いても笑っても、
今週の水・金・日で終わりです!!!!
最後まで、
「大人の青春」全力で楽しんでいきましょう!!!!
では、今日も元気に!!!✌️🌈
よろしくお願いします!!!!🙇♀️
人との繋がり
作詞作曲:Okaaaan
この「Substack文化祭」を通して、オカンが素直に感じた気持ちを
そのまま曲に込めてます。この感じ方もきっと人によっては違う。
少なくとも、オカンはこの曲のままに感じました。
そしてこの曲によって、いま思考がスッキリしています。
前を向いて、これからもみなさんと楽しく関わっていきたいと思っています。
一緒になって、Substackを盛り上げていきたい。本気でそう思ってます。
よかったら、聴いてくださると幸いです。








私はオカンの考え方や行動には賛同して応援しています。「F1並みのスピードで突き進むゾウ」を追い切れていない時もありますが(笑)Subsutackをキッカケに気の合う仲間が増えていくのは良いことだと思うし、合わないと思ったらそっとミュートしたり解除するのが双方快適に使うコツかなとも思っています。それぞれが自分の庭を自分が好きなように育てていけるSubsutackでありたいですね。
突き進んでください🔥